This entry was posted on 火曜日, 1 月 12th, 2010 at 10:57 PM and is filed under 未分類. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.
豊島区風俗情報センター
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記念すべき風俗デビューは新宿だった
Author: admin12.01.2010
こんばんは。初めて投稿させていただきます。
いつも皆さんの投稿を楽しく読ませていただいていましたが、自分では風俗店に行ったことが無く、「楽しそうだなあ」と指をくわえているだけでした。
海外の置屋には何回か行ってたんですけどね……。
まあ、そんなわけで最近になってどうにも我慢がならず、行ってしまいました。
記念すべき日本最初の場所は、新宿の風俗ビルにある新宿風俗シンデレラ。
海外の置屋とかソープで交渉や雛壇で女の子を選んでいた身にとっては、写真指名もなかなかに乙なものです。
実際に女の子とご対面したときには、「あ、ほんとに写真の娘だ」などと間抜けな感想を抱いてしまいました。
相手の娘は今年22才の女子大生だそうで、可愛らしく、とてもいい感じでした。
何しろこちらは初めてですから、部屋に入ってからは彼女に、次はどうすればいいのだろう、と聞きまくってしまいました。
さすがに「服は全部脱いだ方がいいのかな?」と尋ねたときには笑われてしまいましたけど。
実は恥ずかしいことに私は仮性包茎で、それを日本人の女の子にみられるのが恥ずかしくてなかなか風俗デビューできなかった訳なのですが、いざ行ってみると、全く杞憂だったことがわかりました。
マットでぬるぬるプレイのあと、全身リップ、生フェラ、アナル舐めと続いて、妙にリラックスした雰囲気と快感の中、まったりとしてしまいました。
最後は手を握りしめてディープキスをしながら素股で放出して、終わったあともしばらくキスしたままでした。
彼女とはプレイの最中にも趣味の話などで盛り上がって、服を着ているときに「こんなに楽しく話せるお客さんも珍しい」と言われました。
お世辞にしても、気分がいいものです。
やっぱり、外国と違って、新宿だと会話が出来るという点で、精神的に大きく勝るものがあると感じました(テクも磨かれてますね)。
新宿でも時々切なくなるような体験をすることはありますが、言葉の壁はなかなか越えられないものです。
それにしても自宅から電車で2駅であんなに素晴らしいところがあるとは……。
しばらく通ってしまいそうです。
